Luna Sandalsのサンダルビルダーが変わった

Posted on 2018年3月30日. Filed under: ランニング | タグ: , |

あー、Luna Sandalsのサンダルビルダーが変わった。
(訂正:変わったんじゃなく、カスタマイザーに新たに”Roots Sandal Builder”が追加された。)

“Roots”が付いたのは、よりタラウマラのワラーチの原型に近づけたということらしい。

そしてソールに一番薄いVenadoが選べるようになってる。これとシンプルなレースの組み合わせはVenado 2.0よりミニマルなのものになる。個人的にベストチョイスになりそうな予感。

しかしLuna Sandalsがはじまってまだたった10年ぐらいか。これも広い意味ではメイカーズムーブメントの文脈に位置づけられるんだろうなぁ。自分が日々使うものをブラックボックスにしない、できるだけ修理や改造可能なものにするって意味で。

ルナサンはワラーチの原型そのものとは違う。
でも走っていると感じるよ。昔がいいんじゃない。昔を取り入れて進化している今がいいんだ、って(偉そう)。

ということで、夜にオーダーした。

LUNA-Sandals-Roots-Builder

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ハーフマラソン90分切り達成(2018年3月10日 東京荒川ハーフマラソン)

Posted on 2018年3月12日. Filed under: ランニング | タグ: , |

2018年3月10日(土)、「東京荒川ハーフマラソン」でベストが出た。目標だった90分を切った!

2018-03-10 12.32.18

1月のハイテクハーフマラソンの前には4分30秒/kmを切るような練習をし、ベストが出た。平均ラップは4分26秒。ネットタイムはギリギリ1時間33分台だったが、振り返るとこんなペースで後半死なないか? とビビりながら走っていた感もあり、1時間30分(90分)を切りたい思いが強くなった。

とはいえ次に出るマラソンは決めておらず、日々走っていると「90分」という数字が目標というよりストレスになってきたと気づき、災害ボラのない週末のレースにエントリーすることにした。

以下、レースの朝に打ち、何度か読み直したテキスト。

前半ともかく4分15秒を死んでも達成(理屈ではできる)
しかし前半は寝ていく感じで
勝負は10km過ぎてから
行けるなら、行ける距離を少しずつ伸ばす
キツいなら、工夫してできるだけ食い下がる(大きく投げ出さない)
キツくなったら常にメタ認知する。足は置くだけ、腕の振り(速さ、位置、キレ)はどうか、ケイデンスいいか(リズム宿ってるか)、接地はソフトか、前後重心は適切か、体軸左右傾いてないか、周りのよいランナーに学べないか…
最後1kmはスパート!!!

21.0975kmを4分割、つまり4周するコース。退屈かもしれないが逆にストイックでいいと思った(実際に走ってみて終盤はうんざりしてきたが)。

河川敷のフラットなコースなので一旦ペースに乗ればフロー状態に入れるかと思ったが、予想外だったのは風の強さ。周回はじめの2kmは向かい風のせいでペースが落ち、2km目でいきなり4分15秒。これには焦った。次周以降、最初の2kmは明確にピッチを上げるよう努めた。
90分は全ラップで4分15分を下回れば必ず出せるタイムだ。4周目で珍しくルナサンが脱げそうになり、止まって履き直すこと2回。4分24秒、4分23秒というタイムを出してしまう。そこから、なんとか貯金を食いつぶすまいとがんばった。ラスト1kmぐらいで時計を見ると11時54分だった(10時30分スタートなので12時までにゴールすれば90分達成)のでいける! と思ったが、最後1kmは渾身のピッチで4分4秒だった。

1 04:08.2
2 04:15.2
3 04:02.1
4 04:02.3
5 04:09.4
6 04:15.0
7 04:17.5
8 04:10.7
9 04:10.3
10 04:11.5
11 04:11.9
12 04:19.9
13 04:18.3
14 04:11.4
15 04:12.8
16 04:24.0
17 04:23.2
18 04:19.7
19 04:18.4
20 04:10.1
21 04:04.1
22 00:06.5
Summary 01:28:41.5

二代目Luna Venado、ついにレース中に穴が開くかと思ったが(それでも何kmかは走れるだろうし心配はしてなかったが)、最後までもってくれた。

2018-03-12 16.35.58

頭が混乱したとき用に左右の腕に10km、15kmのスプリットタイム(というか必達通過時間)をマジックで書いておいたが、ラップが大きく崩れなかったので結局一度も見なかった。

2018-03-10 08.08.23

50代は体力的には下り坂といわれていて、それを従容と受け入れる人も多い。
その50代でマラソンのベストを出したことの何がうれしかったのかということを考えてみた。

アインシュタインという天才が言ったとされる(本当は言ってないらしいが)名言に、「同じことを繰り返し行い、違う結果を期待することを狂気と呼ぶ」というものがある。

そう、ベストを出すためにこれまでと同じことをしなかった。がむしゃらな努力や本番での根性にも大きく頼らなかった。

“あれ? こうやると速くなるかな?”とフォームを変えたらタイムが上がっていき、“この辺のタイムで走っていったら本番でこれぐらいタイムが出せるかな?”と、頭と体で対話をしながらPlan→Do→Checkを回していった結果、一つ上のステージに上がれたことが何よりうれしい。

人間は頭だけの生き物でもなく、また体だけの動物でもないから、自分の頭と体を使うこういう取り組みには表現しがたい何かが宿っていると思う。

ベストを出した後に食べたステーキはおいしかったなぁ。

2018-03-10 13.13.39

さあ次は走って何をやろう?

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Luna Sandals Venado 新旧比較(または、ミニマルの象徴 Venado MGT よ永遠に)

Posted on 2018年3月6日. Filed under: ランニング | タグ: , |

ルナサンダル(Luna Sandals)のVenado MGTという最もミニマルだったモデルは、2017年にVenado 2.0という後継モデルに変わった。ソールが6mmから9mmに変わるなど、端的に言って改悪だったという声が多い。

Venado MGTを2代履いてきて、ついに2代目もソールが減って穴が開きそうになったので仕方なくVenado 2.0を買った。Venado MGTという名モデルを覚えておく意味もこめて、二者の簡単な比較をしておこう。

一番の違いは、前部のストラップの結節パーツ(フロントバックル)だろう。

2018-03-06 19.10.19

Venado(旧モデル, 左)では2つのストラップが狭苦しいバックルを奪い合い、調整に力が必要だった。Venado 2.0(新モデル, 右)では2つのストラップ調整部が分かれている。
確かに便利にはなったが、この部分は一度ベストな位置を決めてしまえば滅多にいじらない部分なので、あまり恩恵は感じない。
ストラップ自体も変わった。旧モデルでは裏地と縫い合わせるため、またアクセントとして青いステッチが入っていたりしたが、それらがなくなってシンプルになった。材質もより滑らかなものに変わり、ゴワゴワ感が軽減された。

ヒールのストラップ部分も変わった。

2018-03-06 19.11.54

旧型でも合成皮革っぽいもので補強されていたが、新型では独立したカバー(ヒールグリップ)になった。肌に当たる部分が柔らかい。これ、痛いというクレームでもあったのかなぁ。メリットがわからない。

ソールの厚さも変わった。

2018-03-06 19.13.02

旧モデル(上)は公称6mmだったそうだが、実測はもう少しあった気がする。新モデル(下)は9mmだそうだ。数100km走ったVenadoとまだ3kmしか走ってない2.0を比べてみたが(Venadoの方は厚さ1mmを切っている部分もあるのだが)、見た目にさほどの違いはない。

重さを計ってみると、たった15gしか変わらなかった。

旧:180.5g
新:195.5g

Venadoで一番気に入っていたのは、ソールの適度な薄さとそこそこの剛性だ。さらなる薄さを求めてXero Shoesの4mmソールを試してみたし、ビブラム8338シートで手作りもしてみたが、やはりVenadoのソールが一番足についてきてくれる。

ときどきネットで、ルナサンダルなどの商業製品を手作りのワラーチより下に見るような原理主義的な意見も見かけたりする。が、一番重要なのは“走っている自分が気持ちいいかどうか”だ。

つまり、ルナサン大好き。

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ハイテクハーフマラソン(2018年):ルナサンでベスト更新(1:37→1:34)

Posted on 2018年1月16日. Filed under: ランニング | タグ: , , |

ハイテクハーフマラソン、2018年1月14日(日)、今年初めてのハーフマラソン参加のメモ。

快晴だった。風はあったが河川敷なのでしょうがない。

2018-01-14 12.25.35

ベストが出た。01:34:11(ネットタイム 01:33:41)。
(前回は 円谷幸吉メモリアルマラソン での1:37:04だった。)

2018-01-14 11.48.04

走り終わった後のLuna Sandals(2代目)の状態。そろそろ穴が開きそう。

2018-01-14 12.01.46-1

決めた目標は、4分30秒/km以内で走り、1時間35分を出すことだった。

前半、4分20秒前後で走るよいランナー何人か(=戦友)にもまれ、飽きずに走ることができた。折り返しのタイムはたぶんベスト。後半も、しつこくマークしてくる奴に背中を押されたこともあり、前半よりは落ちたものの4分30秒を大きくはみ出すことはなく走り切った。最後はスパートもできた。

Garminでラップタイムを確認しながら“このペースでどこまで行ける?”という不安が拭えず、おっかなびっくり走ったため限界までは出し切れなかった感覚だ。

レース中心がけたことの振り返り。

足が前へ前へと出ようとするのを抑え、上肢で引っ張っていくイメージで走った。
ペースがおかしくなったとき、ストライドを短くしてリセットするようにした。
じりじり落ちてくる感覚があるとき、腕の振りをシャープにすることで復活させるようにした。
最後のスパート以外は心肺系が追い込まれることはなかった。やはり問題は足なんだな。

Garminのラップ。

1 04:49.0
2 04:20.9
3 04:19.0
4 04:21.0
5 04:20.2
6 04:23.2
7 04:21.5
8 04:25.0
9 04:27.0
10 04:22.5
11 04:17.2
12 04:26.5
13 04:29.8
14 04:28.8
15 04:23.1
16 04:32.7
17 04:26.7
18 04:32.7
19 04:31.5
20 04:33.7
21 04:11.3
22 01:04.7
Summary 1:34:07.1

会場でNIKEの話題のシューズを見かけ、おっと思った。下流コースでこのシューズのランナーを1人抜かしたような気もする。

2018-01-14 09.31.51

ラン後はまず赤羽で打ち上げ、新大久保に移動してビリヤニ食べてネパール料理食べて(写真はネパール料理店「ナングロガル」で「パーニープーリー」に驚いているところ)、最後は大塚でボランティア仲間のライブで終了。

2018-01-14 17.37.42

ハーフを1時間30分で走れるようになりたい。

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NAHAマラソン2017でくじけた 翌日は辺野古と嘉手納を巡った

Posted on 2017年12月6日. Filed under: ランニング, | タグ: , , |

2017年12月3日(日)、2回めのNAHAマラソンに参加。翌日、レンタカーを借りて名護市辺野古と中頭郡嘉手納町を巡った。その記録。

2017年のNAHAマラソン、このように戦った(または戦い切ることなく尻込みしつつ完走はした)、というメモ。

出発前の羽田でシウマイ弁当を食べ、

NAHAマラソン2017, 辺野古, 嘉手納
那覇の夕食ではナーベラー(へちま)も食べることができたので、ちゃんと走れる気がした。

NAHAマラソン2017, 辺野古, 嘉手納

出発前、5分で40本なんて無謀な計画を立てていたが、夜にラップ表を見て5分10~30秒まではよしとしよう、に変更。
(さらに…)

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小高で6年目の家財出し 2回目の川内の郷かえるマラソン(援人 2017年 0428便)

Posted on 2017年5月2日. Filed under: ボランティア, 東日本大震災, 東京電力福島第一原発事故 | タグ: , , , |

ボランティアチーム援人、0428便の記録。2017年4月29日土曜日は南相馬市小高区で災害ボランティア、翌日は川内の郷かえるマラソンに10人チームで参加。

初日は、この6年を過ぎた時期にまさかの、ほぼ手つかずの部屋を含む家財出し。環境省の回収はすでに終わったためトンバッグは使えず、対応した部屋は一階二部屋、二階七部屋。特に二階の奥は丸々物置のような状態もあり、本来は依頼の範疇外だったが、Mさんがフロントになり選別の手助けをすることで15:30過ぎに終えることができた。午前も午後も休憩なし。残すものも大半は別棟の倉庫に移動を指示されたため、相当な作業量だった。
一階の台所の鍋の中には中身が残り、冷蔵庫内も震災時のまま。食器棚には品のいい食器類が多数。久しぶりにじわじわと精神がやられるお手伝いだった。
依頼主は「捨てないと、前へ進めないから」と度々仰ったが、一方で迷いも見えた。

日曜日、かえるマラソン。自己満足のコスプレは好まないが、前回走って沿道のお年寄りや子どもに楽しんでもらえないかと考え、忍者の扮装で。口を覆うと呼吸がかなり苦しく、またメガネも曇るため早々にメガネを取る。お年寄り受けはまぁまぁよく、本気で走ったため苦悶の表情をしていたのだろう、中盤以降は同情票的に「忍者がんばれ!」「ゾウリすごいな(←違う)」と多く声をかけてもらった。こういうのもいいだろう。
O先生はじめチームM4の面々、相双ボランティアのHさんに会った。浜団Tシャツもいたな。小高のNさん(息子さんの方)も来ていたらしい。
この大会、援人として来年も参加決定!

10人揃って八重洲を出発しました! かえるマラソンは、出ると間違いなくあの雰囲気が好きになる大会。リピーターは皆ワクワクしているのが自己紹介タイムでわかります。楽しいからまた行く、おいしいからまた買う、可哀想だからじゃなく会いたいから行く、そういう関係が太くなってくると、もう「復興」なんて言葉を使う必要はないんじゃないかなぁ。今はまだその途上だけど。2日間、お手伝いもランもしっかりやってきます!

南相馬・萱浜。上野さんのところの「菜の花迷路」。満開のレモンイエローが快晴の青空に映える。ここは大人でもとても楽しい。

南相馬・小高でボランティア 川内の郷かえるマラソンに参加(援人 2017年 0428便)

野馬追通りでびっくり。なんでもう旗指物が立ってるんだろう!? GWだから?

南相馬・小高でボランティア 川内の郷かえるマラソンに参加(援人 2017年 0428便)

朝礼、松本センター長のお話。

「我々、ボラセンを六年前に立ち上げた。震災の年、ボランティア祭りの挨拶で住民の笑顔が見たいと挨拶した。そのための戦いはまだまだ続いている。帰還された方は少なく、65歳以上が多い。
先日、浪江に活動拠点を半分程度移そうと思ったが、諸事情で取りやめた。これからますます風化も進む。活動者の人数はますます減るだろう。余力はない。浪江の住民から要請があれば対応したいが。試しに近くの浪江の仮設の方々にチラシを、とは考えるが。
南相馬の方たち全員の笑顔を見るまで、まっしぐらに進みたい。」

昼、エンガワ商店で。小高産業技術高がはじまってから、にわかに高校生たちの姿が増えてきた。

南相馬・小高でボランティア 川内の郷かえるマラソンに参加(援人 2017年 0428便)
(さらに…)

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雨中の第41回小松菜マラソンを走った

Posted on 2017年3月29日. Filed under: ランニング | タグ: , , |

第41回小松菜マラソン、2017年3月26日(日)、参加メモ。

雨だ!極寒だ! 雨天決行! 全員集合!(少数)

2017-03-27_07-54-53

というわけで、前日までとガラッと変わって雨の降るクソ寒い日にハーフマラソンを走った。

結果、ハーフのタイム、1:39:28。去年12月に出したベストから2分落ち。走法を変えたのでベストを出す気だったのだが。

2017-03-27_07-55-07

前回12月(野馬追の里健康マラソン)は7kmぐらいでふくらはぎが死んでいき、後半苦慮したのを覚えている。
「ゼロベースランニング」を読み、走り方を変更した。それをレースで試してみたい、が今回参加した一番の理由。腹を突き出す、肩の動きを意識する、着地をやや後ろ、離地をやや遅めに、を意識しながら走った。ふくらはぎに頼らない走り方だ。

10kmのコース周回(一周目は+1.0975km)。
前半は“寝ていけ、寝ていけ”と何度も自分をなだめながら行った。それでも結構覚醒してたが、都度フォームを見直す程度に留め、ピッチを上げないようにした。
後半はピッチを上げて心肺を追い込む余裕あり(が、追い込み切るには至らず)。特に3回目の5kmは(追い風ということもあり)キツいながらもよく走れた。途中フロー状態になり、肩と着地と離地だけ頭に思い浮かべて進んでいく感覚に。気持ちよかった。
最終盤はもう少しがんばれたはず。ゴール後のご褒美のシナモンロールを思い浮かべたりしていれば…(完全忘却)。

全般に、寒さで感覚が麻痺した面もあったかもしれない。

出場者はハーフで30人ぐらいと人数は少なく、淡々と一人の世界を走ることも多かったが、走り込んでいるいいランナーばかりで(雨の中棄権せず来るんだから当然か)、なかなか張り合いのあるレースだった。

後半は着地が雑になりバタパタ音が大きくなっていたなぁ。終わって足裏を見ると、雨によるふやけや擦れもあり、前足部に大きな水膨れが。
しかし翌朝は、腿やふくらはぎのダメージがこれまでで一番少ないことに驚いた。ふくらはぎに頼らない走りができていたことは確かなようだ。(追記:翌々日、やはりふくらはぎにずっしりと硬直感はある。局所的な痛みはないが。)

課題メモ。

  • 日常的に走る、一回あたりの距離をもう少し伸ばすといいかなぁ。
  • 足裏にダメージを与えない走法、あくなき探求を続けるべき
  • 次回は前半チョンチョン走り、後半は腹出し・肩・着地・離地を意識するとか?(逆か?)

他流試合、まったくの他人がいる環境で走ることでガツンと得られるものが多いなぁ。ここではないどこか、へ出ていく楽しさ。大会のための「練習」は嫌だが、そういう効用は認めざるを得ない。

以下のTweet、なるほどすぎるのでクリップしておこう…。

「紐加減を親の仇みたいにきつくせず、接地直前に足を引き寄せる重心直下の着地、タイヤが転がるイメージの着地をしていればワラーチ、サンダル系の鼻緒が擦れるという問題は起こり得ない。鼻緒が擦れる人はテーピングで保護する前に、紐加減と走り方を見直す必要がある。この走りは裸足ランに直結する。」

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