【急告】今夜(2011年2月4日)エジプトと共にいよう。沢山の人が傷つけられないように

Posted on 2011年2月4日. Filed under: 未分類 | タグ: , , , , , |

(今日は平日で、絶賛仕事中であるべきだけど、打ち合わせの途中にドトールに寄ってこれ書き殴ってます)

ネットにつながっているみんな、今夜はぜひエジプトに注目してほしい。

ぼくの歴史や世界情勢の浅学への批判は承知で書くけど、今この瞬間ほど、ネットにつながることができるぼくらが「エジプトで起きていること」に注目すべきときはないと思う。

以下、やってほしいことです。

  1. 日本のメディアでなく(速報を期待しづらいので)、AL Jazeera(アルジャジーラ) (がんばっているが妨害されている…)、BBCCNNなどの映像を観る
  2. Twitterで #jan25 #egypt (多言語だか英語多い) #egyjp (日本語)などのハッシュタグを注視する
  3. 自分で有用なTwitterユーザー、ブログやネットメディアを探しウォッチ、できればTwitterでシェアする
    (ぼくもここ数日がんばってます。Twitterアカウントは@nakanoです)

その理由を知ってもらうために、これまでの経緯を大急ぎで書きます(不正確なところがあったらすみません)。

  • エジプトでのこれまでの流れ。1月25日に大規模な反政府デモ。26日、逮捕者出る。27日、カイロのタハリール広場に多数の人が集結、深夜に有力リーダーのエルバラダイ氏が演説。28日、携帯が遮断される。29日、ムバラク大統領が内閣改造、副大統領指名。31日、また新内閣。1日、タハリール広場に100万人集結(諸説あり20万~200万)、ムバラク演説「次期選挙は不出馬」。民衆の勢い衰えず
  • そして2日、平和的だったデモに突然湧いた“親ムバラク派”が棍棒、投石、火炎瓶などで襲いかかる。死者や多数の負傷者が出る衝突に。“親ムバラク派”はなぜかバスで運ばれ、20~40歳の屈強な男が大半、火炎瓶を大量に用意。捕まった者は内務省や警察のIDカードを持っていた(つまり、政府によるデモ潰しの可能性高い)
  • 3日になると国営テレビが「外国人の排斥」を煽り、“親ムバラク派デモ隊”は外国人ジャーナリストを暴行、機器を奪う。未確認だが死者も1人出たとされる
  • 3日夕方以降、政府は旧内閣の閣僚を訴追、首相が「間違い」と謝罪、副大統領が声明、米ABCがムバラク大統領をインタビューなどあったが、「ムバラク退陣」を求める民主派は退かず
  • 金曜日(つまり今日!)には“Friday of Departure(出発の金曜日)”という再集結が呼びかけられており、恐らく再び大規模なデモが起きる

(民主化運動は長期化も懸念されているけど、)差し迫った危険として「外国人ジャーナリストの迫害・排斥による情報遮断」と「民衆の大規模行動(大統領官邸をめざすかもしれない)」が招くかもしれない大規模な衝突と弾圧で、中国の天安門事件のような悪夢が再び起こる可能性がある

現地の写真を一枚貼っておきます。
(さらに…)

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エコピのサロン:Mashable 2009 Open Web Awardsに見る非営利活動へのソーシャルメディア活用

Posted on 2009年11月26日. Filed under: ソーシャルメディア, WebSigエコ&ピース | タグ: , |

11月18日(水)は「エコピのサロン」(WebSigエコ&ピースがだいたい定期的にやっているニュースや話題の持ち寄りイベント)でした。初参加の2人を交えて話は盛り上がり、気がつくとぼくのネタの発表時間があまりなかったので、ここでシェアしておきます。

タイトルを付けるなら、「Mashable 2009 Open Web Awardsに見る非営利活動へのソーシャルメディア活用」。

英語圏のウェブやネットベンチャーの新しい動きを伝えるメディアとして老舗の「Mashable」では、現在”Mashable’s 2009 Open Web Awards”というのをやっています。

Mashable’s 2009 Open Web Awards
http://mashable.com/owa/
Mashable’s 2009 Open Web Awards – Votes (Best Nonprofit Use of Social Media)
http://mashable.com/owa/votes/category/5?c=5

このアワード、Twitterでネットユーザーから広くノミネートサイトを募り、多数の支持を集めたサイトが受賞候補となるというフラットなやり方。現在ではノミネートサイトが出揃って本選(?)に入ってますが、ノミネート段階でも現在の本選段階でも、どんなサイトが投票されているかはすべてストリームとして見ることができます。

このアワードには“Best Nonprofit Use of Social Media”(非営利目的へのベストなソーシャルメディア活用)という部門があり、ここにノミネートされているサイトやサービスが興味深かったので、20ぐらいのサイトを見てみました。で、面白かったものをリストにしました。寸評つき(ノミネートでは、どう優れているかはわからないので推測しつつ、です)。
(さらに…)

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10月31日は今年一番剛速球なウェブ系イベント!「『ネットを使って社会をよくする』新潮流とWeb屋の関係」やります

Posted on 2009年10月16日. Filed under: ソーシャルメディア, WebSig24/7, WebSigエコ&ピース | タグ: , , , |

宣伝です。
10月31日(土)に、WebSig24/7で「エコだけじゃない!『ネットを使って社会をよくする』新潮流とWeb屋の関係」と題したイベントをやります。

第25回WebSig会議「エコだけじゃない!『ネットを使って社会をよくする』新潮流とWeb屋の関係」開催のお知らせ (WebSig24/7)
http://websig247.jp/meeting/25/000158.html

WebSigのイベントのテーマは隔週のモデレーター会議で決まりますが、今回はぼくが出した案。
で、強く興味を持っている

  • 環境問題や社会問題への取り組みで、インフラとしてのウェブにはどんな可能性があるか
  • そこでウェブ屋が果たせる役割はなにか。それは新しい働き方、生き方につながるんじゃないか

というテーマをかなりストレートに扱うものになりました。他のモデレーターと議論し、もうちょっとカジュアル方向にヒネろうなどと努力はしてみたものの。

なので、ウェブ屋・ウェブ担の人の明日からの仕事に直結したり短期的な収益アップにつながったりもせず、たぶん今年のウェブ屋向けイベントとしては一番青臭く、剛速球っぽいものになるはずです(自嘲+自賛)。

2006年にエコピ(WebSigエコ&ピース)をはじめたときから、やがてWebSig本体で「ウェブ屋×社会貢献」というテーマのイベントをやろうと思ってたけど、それがこのイベントです。

今回のゲストスピーカーはNPO「サービスグラント」の嵯峨さん、Webサービス「4good(フォーグッド)」の塚田さん、「NetSquared Tokyo(ネットスクエアード東京)」の市川さん。3人とも、社会問題・公共分野とウェブを掛け合わせ、これまでと違った問題解決方法を生み出そうとしているイノベーター。多くの人に知ってほしい! と思える、魅力ある取り組みをしている人たちです。
3人には、やっていることを紹介してもらうだけでなく「なぜそれをやるに至ったのか」というきっかけ・動機づけの部分もぜひ語ってもらおうと思ってます。彼らのような変革者をもっと増やすには、先行している人の動機づけはよいヒントになるはずだから。
(さらに…)

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ソーシャルな人向けSNS「4good(フォーグッド)」:「自分だけが」じゃなく「人も自分も」な人たちがつながれるでっかいインフラになってくれ!

Posted on 2009年9月30日. Filed under: ソーシャルメディア, WebSigエコ&ピース | タグ: , , , |

こないだ(9月16日)、WebSigエコ&ピースの勉強会「エコピのサロン」に、「4good(フォーグッド)」を運営する塚田さん(株式会社ヨセミテ 代表取締役)に来ていただきました。

4good

4goodにはβの頃から登録させていただいたし、オフィスにお邪魔して話を聴く機会もあったので応援記事を…と思ってズルズルと数週間。塚田さんのブログにサロンの話もあったので、乗っかって書きます。

つかログ ≫ フォーグッドについてお話してきました [株式会社ヨセミテ塚田寛一のBlog]
http://www.tsukalog.com/2009/09/4gd_presentation/

エコピのサロンでお話しいただいた内容から引っ張ると、4goodはこんなサービス。

  • 「グッドアクションプラットフォーム」
  • 公共分野、社会問題に取り組む個人、企業、行政、NPOのつながりが十分でないという状況を改善する
  • ボランティア募集・応募、寄付、転職・インターン、投資・融資、署名・イベント告知、販売・購入といったアクションをサービス上で行えるようにする

4goodには、「まだまだこれから!」と期待できる機能がある。たとえば、人のためにしか使えないという利他的な擬似通貨「グッド」。これを獲得し、貯め、寄付する機能はこれからもっと強化されるとのことだ。

もうひとつが「プロジェクト」機能。NPOやソーシャルな活動をする集団が「支店」を作れる機能で、mixiでいえばコミュニティにあたるもの。4goodは半オープンだから宣伝にもなる。ついこないだ管理人の他に「コミットメンバー」を設定できるようになったりと、機能拡充中。

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ネット×社会変革な人が集まる「Net Tuesday」に参加してきた

Posted on 2009年8月31日. Filed under: ソーシャルメディア, CSR | タグ: , , , |

(弊社CSRブログに書いたネタ、こっちにもポストしつつ、ブログを再開)

もう先週のこと(2009年8月25日)ですが、東京の神谷町で行われた「Net Tuesday」というイベントに参加してきました。

Tokyo NetSquared Meetup (Tokyo) – Meetup.com
http://www.meetup.com/TokyoNetTuesday/

このイベントの大元はNetSquared(ネットスクエアード)という、サンフランシスコの非営利団体で、ブログ、SNS、Twitterなどのソーシャルメディアを使ってNPO団体の活動によいインパクトを与えることをテーマに活動している団体だそうです。

NetSquared, an initiative of TechSoupGlobal.org | remixing the web for social change
http://www.netsquared.org/

サイトを見ると2005年から活動をしていて、ブログ、Flickr、Facebook、Twitter、LinkedIn、SecondLifeなどソーシャルインフラを駆使し、プロジェクトベースの資金援助などもしているようです。

ぼく自身、会社のCSRの取り組みとして、またWebSigエコ&ピースの代表や、今年から務めさせていただいている「サービスグラント」の理事の1人として、ウェブ×ソーシャルやプロボノ(プロフェッショナルがスキルを活かして行う社会貢献)の可能性というのは強い興味があるので、参加してきました。
ヨセミテさんがこないだローンチされた新サービス「4good(フォーグッド)」上で主催の市川さんのアピールを拝見し、親しみを抱いたこともいきなり参加しようと決心できた理由のひとつだろうと思います。

会場である英国パブには25人ぐらいの人が集まりました。
多様なバックグラウンド、キャリアの人が集まったので、自己紹介タイムからして面白かったのですが、ぼくが最初から関心があり、また皆さんの自己紹介を聞いていく中でもやはり惹かれたところは、

普通の人より社会や環境のことに興味がある人が、行動に一歩踏み出すきっかけとなったのはどんなできごと・経験か

というトピックでした。

この点、こないだ自分のTwitterアカウント(http://twitter.com/nakano)でふとつぶやいたものをまとめると

Net Tuesday、面白かった。コミュニティが立ち上がる瞬間に居合わせるのは面白い。また参加者の動機の「やむにやまれぬ」という部分を知ることができるのも興味深い

Net Tuesdayに参加した人の多くは、早い時期に「ネットに助けられた」「切実な問題の解決にネットが役立った」経験を持っていた。だから関心がネット×ソーシャルイシューに向いたといえる

「だから」って変か。「そこから転じて」か。人の関心範囲なんて狭いものだが、想像力豊かな人は問題に遍在する共通項を見つけ出す才能に長けているんだろうか。だから傍から見れば大きな問題に取り組んでいるように見えるのか

という感想を持ちました。

ある人が義務感などからではなく自発的にやりたいということについて、「なぜ自分がこれをやりたいのか」という“やむにやまれぬ”部分の話を聞くことは、(表現が陳腐ですが)心が洗われるような気がします。そういう“安全な”場では、きっと新たな共創も起こりやすいのかも。

多くの人が同じ目標に向かって連携するというのは、会社のようにマネジメントの名の下に強制が許される組織でさえ難しく、ボランタリーに集まった人たちを糾合するのはさらに難易度が上がるはず。だからこそ、どんな思いの人が集まり、どうまとまっていくのかという組織の立ち上がりプロセスに潜むヒミツを覗くことができるのは面白い! と感じました。

参加者の自己紹介やフリートークの時間でいろいろ刺激的なキーワードを聞くことができました。知ってはいたけどこの文脈で耳にすることで新鮮な感じがしたものも含めて、ちょっとメモから挙げてみます。
(さらに…)

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Flickr Video:“長い写真”を模索しはじめた一群は確かにいる

Posted on 2008年5月3日. Filed under: ソーシャルメディア | タグ: , , , |

こないだ書いたFlickr Video、その後も面白いものをいろいろ見つけたのでアップデートしておく(前回の記事は「Video on Flickr:”Long Photo(s)”ってWebのビデオを変えるかも」)。

//本当はビデオを貼り付けたいけどembedがうまくいかないので、ぜひリンク先で観て!

Clanging in the wind — video on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/ken_duffy/2440313088/

まずは模範的な“Long Photo”を。
これほんと、“長い写真”かもね。写真に時間軸を持ったアノテーション(注釈)が入っている感じ。

tapping on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/lodrorigdzin/2414405440/

このスタイルには強く惹かれた。デトロイト系ビデオ・ポエットの誕生? と驚いた。
メッセージは、「歩行訓練士に『盲導犬を連れているときは、位置を知るために(自分の杖で?)周りをかちかち叩いてはいけない。彼らの役割に意味がなくなるから』と言われた」くらいか。工事現場の音のように聞こえるのは、echolocation(音を出して自分の位置を探ること)を模したもの? ともかくこれはビジュアルも音もいい。

この人は最近、こんなの( mandala )もアップしている。
こういうのが見られるUGC的な場って、Flickr Video以外にどこにある?

tree dialogue on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/youvarlaki/2414702090/

このビデオのよさは「tree dialogue(木の会話)」という見立てだろう。
写真と音を異化してみたわけか。黒澤明がやったコントラプンクト(対位法)とか、誰かやってみてくれないかな。

Arcturus on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/pchee/2438137992/

これもいいなぁ。“超早回し写真”か。

Day 14 – Shiner Monday on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/jimlambphotography/2433064036/

なんだこの計算されたアングル。私小説的だけどFlickrユーザーらしい美意識がある。

M’zelle Soleil au bout de la rue on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/etolane/2425242117/

いわゆる「親バカビデオ」にだって見るべきものはある。
これは「ジー」という音がたまらない。ズーム覚えたてなんだろうか? 結果、子供が映ってるのに粗野な感じになっているのがいい。

The lonely traveller on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/johncarleton/2435220391/

これを定点で捉えるセンスって。見入ってしまう。

Bryant Park Merry Go Round on Flickr – Photo Sharing!
http://www.flickr.com/photos/oldhamedia/2437413300/

見てよこの退屈ぶり(賛辞)。
メリーゴーラウンドが回ってるだけ、しかも同じ人が何回も出てくる、という。

いわゆる“Long Photo(s)”的な可能性や制約に何かを見い出して、模索しはじめた一群は確かにいて、Flickrは別次元に入る可能性はありそうだ。──と結べればカッコいいんだけど、FlickrのぼくのContacts(約300人)のうち、日々ビデオをアップしている人はとても少ない。どうなるんだろうか。

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gihyo.jpの連載「Drastic? Dramatic? Tumblr!!」(B面)が終わったー

Posted on 2008年4月29日. Filed under: 未分類 | タグ: , , |

技術評論社さんのgihyo.jpで、ふじかわさんと共に連載させてただいたTumblrについての記事「Drastic? Dramatic? Tumblr!!」、ぼく担当分の「B面」が終わった(A面はもう少し続きます)。

連載:Drastic? Dramatic? Tumblr!!|gihyo.jp … 技術評論社
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr

ぼくが書いたB面の記事一覧は以下の通り。

B面:第1回 著者が感じるTumblrの魅力
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0001?page=2

B面:第2回 意見未満・判断以前のキャプチャツールとしてのTumblr
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0002?page=3

B面:第3回 Tumblrは『創造』や『自己主張』のツールではない?
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0003?page=3

B面:第4回 ソーシャルなつながりツールでもあるTumblr
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0004?page=2

B面:最終回 ReBlogはソーシャルメディアをざわつかせる新たな流儀
http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/tumblr/0005?page=3

2007年にはTumblrという「事件」に居合わせることができ、この連載では、その魅力を語ってみるというチャレンジを存分にすることができた。gihyo.jpの方々(esp.馮編集長)、ふじかわさんに感謝。

そして、読んだりquoteしたりブクマしてくれる人たちにも。
自分の書いた記事がTumblrでquoteされ(たり書き換えされたりす)ることは、面白い。ぼくの本業はWeb屋であり書くことのプロではないけど、quote/ReBlogという反響装置を明確に意識して書いた最初の方の一人になれたんじゃないか、とか。

この連載、そんな点も含めて面白かった!

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